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みなさん、こんにちは。コンサルタントの木村隆志です。
ときどき相談者さんから「私はいつも、かわいい女友だちの引き立て役になってしまう……」という相談を受けることがあります。飲み会など出会いの場では、かわいい女性が有利なのは間違いないですし、損をすることもあるでしょう。
しかし実際のところ、あなたが“いい男”とつき合いたいのなら、かわいい女友だちと一緒にいた方が絶対にいいのです。
よく「全然“いい男”がいない」とボヤく女性を見かけますが、それは「“いい男”が集まる場に参加できていない」だけ。人口は男性の方が多く、恋人のいない割合も高い以上、「いないわけがない」のです。
「カッコイイ」「オシャレ」「人間性が豊か」「お金持ち」など“いい男”の基準はいくつかありますが、彼らは自分の価値を分かっているので、同等以上の“いい女”を探そうとするもの。
そして、より“いい女”と出会うために、“いい男”同士で集まり、出会いの場に参加しているのです。
ゆえに、「男性の考える“いい女”と一緒にいたほうが、“いい男”と出会えるチャンスが多い」ということ。まずは“いい男”たちが集まる場へ参加し、チャンスを得て欲しいのです。
冒頭に書いた「私はかわいくないから、引き立て役になってしまうのでは?」という心配は無用。ヘアメイク、服、女性らしい振る舞いや気づかいなど“男性目線での自分磨き”さえできていれば、“いい男”たちは勝手に“いい女グループの一員”とみなし、それなりの扱いをしてくれます。
逆に、男性目線での自分磨きをしていない女性のグループにいると、“イケてない女”とみなされてしまいます。たとえその中で一番になれたとしても、なかなか“いい男”たちとは出会えないし、出会えたとしても彼らは前のめりになりません。
“いい女グループ”は、メンバーそれぞれがそれなりの出会いを持ってくるもの。前述したように“いい男”たちは、ある程度“いい女”と思う女性を選んで声をかけています。
飲み会の誘いとなれば、なおさら幹事となる女性を見て選ぶので、質量ともに“イケてない女グループ”とは大きな差が生まれるのです。
また、「カッコイイ上にお金持ち」などの“さらにいい男”と出会いたいのなら、チャンスは多ければ多いほどベター。
「限られた時間やお金をムダにしない」という意味も含めて、“いい男”集客力の高い“いい女グループ”はトクなのです。
現在巨人倍増 通販
「誕生日プレゼント、なにがいい?」と、彼が聞いてくれても要注意です。本当にほしい物をリクエストしたら、内心引かれてしまうかもしれません。実際にビックリしたリクエストはないか、聞いてみました。
■現実的な女性は現金!
「1ヶ月分の生活費。現金で渡したが別れようと決意したきっかけになった」(28歳/医療・福祉/専門職)
「キャッシュのプレゼントにはビックリした」(23歳/機械・精密機器/営業職)
「現金のほうがいいと言われて驚いたことがある」(38歳/情報・IT/技術職)
そりゃ~現金はうれしいですけど、リクエストはやめておきましょうね。別れのキッカケになってしまった人もいるようですから、危険すぎです。
■結婚を意識させる指輪など
「暗に結婚指輪を買ってくれというアピールだったので、若干困った」(27歳/自動車関連/技術職)
「安定した家庭がほしいと言われて戸惑った」(32歳/機械・精密機器/技術職)
「婚姻届にサインしろと言われて。おいおい、待ってくれと思った」(36歳/機械・精密機器/営業職)
「別れようと少し思っていたので、 このタイミングで指輪!? と思ったから」(32歳/電機/技術職)
彼にもその気があればよいキッカケになるかもしれませんが、プレッシャーになってしまってはいけません。女性はあまり深い意味もなく指輪をリクエストしているのかもしれませんが、結婚を連想してしまうものなので、できればちがうものをチョイスしましょう。
■高価すぎる物
「車がほしいと言われて本気か冗談かわからなかった」(22歳/情報・IT/技術職)
「6万円もするネックレス、高いと思った……」(28歳/自動車関連/事務系専門職)
「どう考えても、今の給料じゃ払えなそうなくらい高いネックレスをほしいと言われて、金銭感覚がおかしいんじゃないかと思ったことがある」(27歳/情報・IT/技術職)
彼にとって高すぎる物だと、金銭感覚のちがいをハッキリさせるだけかもしれません。いくらリクエストを聞いてくれたからと言って、自分のことしか考えていない物はNG。
■その他
「コンビニとかのレジ。必要なさすぎて断った」(30歳/機械・精密機器/技術職)
「時計、趣味が本当にわからなくて困った」(23歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)
「洗剤を買ってきてと言われた」(33歳/学校・教育関連/専門職)
個性的なリクエストもありましたね。彼がプレゼントのリクエストを聞いてくると言うことは、プレゼントを迷っているということです。もし聞かれたら、彼がプレゼントを選ぶヒントになるような答えを返してあげると彼もよろんでプレゼントしてくれるかもしれませんね。
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年4月14日~23日にWebアンケート。有効回答数104件(22歳~39歳の働く男性)
最強の媚薬「初詣、せっかくだし何か特別なコトしたほうがよいかな?」
幸せな新年を迎えたいという思いのもと、新年早々のイベントに気を巡らす方も多いのではないでしょうか。
ふとそんなギモンを抱いたアナタのために、『Menjoy!』では男性500人に対して「初詣で女性がすると“カワイイ”と思うこと」を調査してみました(協力:クリエイティブジャパン)。
カップルさんだけでなく、異性のグループで会うという方も意中の男性をふり向かせることができるテクニックです。回答をランキング形式にまとめましたのでチェックしてみましょう!
■1位:着物姿で現れる
「普段見ない着物姿が良かった」「着物や浴衣姿はやっぱりよい」
非日常が味わえるコスプレ要素の高い着物での登場は、多くの男子の支持を受けました。マフラーをしていてもチラリとのぞく“うなじ”は思わずほおずりしたくなってしまう様子です。
中には、「着物をきて現われてくれたので、和食の料亭に行き、日本酒を飲んだ」というように、気分を良くしたカレがステキな場所に連れて行ってくれるケースも報告されてます。とびっきりの晴れ姿をカレに披露しちゃいましょう。
■2位:寒いからずっとくっついている
続いては空気も凍るような寒い元旦に、癒やしをもたらすテク。
「ぬくもりを感じられそうだから」という声にも見受けられるように、腕を組んでみたり、カレの背中にしがみついて寒風をよけるマネをしたみたり。
アナタの温もりで幸せな気分になったカレは、「コイツと結婚できますように……」と願掛けをしてくれるかもしれませんよ。
■3位:温かい飲み物を持参してくれている
「自家製の熱いコーヒーを準備してくれた」
寒い屋外で水筒から立ち上る湯気とともにすするホットドリンクは格別です。コーヒーの他にもジンジャーティーやホットレモネードなども体にしみいるような美味しさをもたらすことでしょう。
飲み物で体が温まる以上に、用意をしてきてくれた“気配り”にカレは惚れ直しちゃいますよ。
■4位:自分の手を息で「はー」と温めてくれる
「こんなことしてくれたらいいねー」
「スキンシップを取ってくれることは、相手への愛情の気持ちがある証拠なので」
ちょっとわざとらしく見えるこんな行動も元旦なら許される雰囲気です。差し出された手はやがてアナタの顔を包み、そのまま“キス始め”なんてことになるかもしれません。
■5位:寒いからといってポケットに手を入れてくる
「コートのポケットに自分の手を握って入れてくれた」
初詣のような人混みのなかでも二人だけの空間が生まれる場所、そうイン・ザ・ポケット。
絡み合うようにお互いの指を求めることでカレは元旦から欲情してしまうことでしょう。初詣の後は“手”以上の温もりを求めて、濃厚な夜を迎えるかもしれませんね。
いかがでしたか? 「着物はちょっと面倒……」と思ったアナタでもマネできるテクニックはたくさんありますよね。思い出となるような元旦を過ごして、新年も幸せにお過ごしされることを祈っています!
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